実施要項

主催
アジアウエイトリフティング連盟
社団法人日本ウエイトリフティング協会
共催
石川県、金沢市、北國新聞社
後援
石川県教育委員会、金沢市教育委員会、財団法人石川県体育協会ほか
主管
2008アジアウエイトリフティング選手権大会組織委員会
期日
平成20年4月26日(土)〜5月1日(木)
会場
いしかわ総合スポーツセンター 石川県金沢市稚日野町北
宿舎
JR金沢駅周辺のホテル
規則
2008年IWFのルールによる
参加資格
アジア連盟加盟の43の国・地域から選ばれた選手であること。
参加申し込み期限
(1)予備エントリー 2008年2月15日(金)
(2)最終エントリー 2008年3月15日(土)
(3)上記の月日までにアジア連盟、大会組織委員会に送付すること。
表彰
(1)各階級1位、2位、3位には、それぞれ金、銀、銅メダルを授与する。
(2)参加者全員には、参加賞を授与する。
(3)国別対抗で男女とも、上位6ヵ国にトロフィーを授与する。それは、IWFの国別対抗戦の規程による。
ドーピング・コントロール
ドーピング検査は、IWF規程に則り、実施される。
バーベル
ウエサカ・バーベルを使用する。
参加者負担費用
(1)宿泊料金  ツイン:一日3食 100US$ シングル:一日3食 120US$
(2)参加費  一人 130US$
(3)到着時に、現金で組織委員会事務局に支払わなければならない。
役員
(1)アジア連盟はジュリー、レフリー、テクニカルコントローラー、ドクターの各競技役員を指名しなければならない。
(2)組織委員会は、大会役員および競技役員の滞在費を支払わなければならない。
保険
参加国は、出発前にIWFの方針により、事故及び交通保険に入らなければならない。
登録処理
参加国は、到着時に参加登録を済まさなければならない。
国旗と国歌
国旗(連盟旗)を2枚(100×150cm)と国歌(テープもしくはCD)1本を最初の登録時に提出してください。
輸送
組織委員会は、小松空港と金沢駅周辺および金沢駅周辺と会場の区間の輸送を行います。
査証
参加者が日本に入国する際の査証手続きについては、必要に応じてバックアップします。
気候
春は比較的穏やかで、日中の平均気温は15℃前後です。
電圧
100V プラグA-type
連絡先
(1) 社団法人 日本ウエイトリフティング協会
〒150-8050 東京都渋谷区神南1-1-1 岸記念体育会館内
TEL 03-3481-2359  FAX 03-3481-2394  e-mail:weightlifting@japan-sports.or.jp
(2) 2008アジアウエイトリフティング選手権大会組織委員会事務局
〒920-8588 石川県金沢市香林坊2丁目5番1号 北國新聞社事業局内
TEL 076-260-3470 FAX 076-260-3469  e-mail:weightlifting@hokkoku.co.jp